ルーマニア負けちまったよ。残念だ。元々運動量の多いチームなので疲労がたまってたようでチーム全体の動きが鈍かった。というかオランダBチーム(控え中心)強すぎ。特に前線のフンテラール、ファンペルシー、ロッベンはスタメンのニステル、カイト、ファンデルファールトとかより怖さとか爆発力がある。特にファンペルシーは飛行機嫌いのベルカンプを彷彿とさせた。キーパーにナイスセーブされた反転して右足のシュートとか2点目とったシーンは思わず「ベルカンプか!」と突っ込んだ。
そしてある意味衝撃的だったのは左サイド。ファンバステン監督はとんでもない布陣を組んできた。ロッベンとデクレルという同じタイプのハゲを左サイドに揃えてきた。実況もどっちか分からず混乱することもあったのでルーマニアの選手はもっと混乱しただろう。遠目だと足の速いハゲとそんなに速くないハゲという見分けしかつかない。
ちょっと前のロッベン(23歳ぐらい)
ちょっと前のデクレル
今は二人とも丸刈りなのでより見分けがつかない。
オランダはハゲが多いな。ハゲ限定のワールドカップがあったら毎回優勝かも。ジダンが現役の時ならフランスと二強だったろう。
そしてある意味衝撃的だったのは左サイド。ファンバステン監督はとんでもない布陣を組んできた。ロッベンとデクレルという同じタイプのハゲを左サイドに揃えてきた。実況もどっちか分からず混乱することもあったのでルーマニアの選手はもっと混乱しただろう。遠目だと足の速いハゲとそんなに速くないハゲという見分けしかつかない。
ちょっと前のロッベン(23歳ぐらい)
ちょっと前のデクレル
今は二人とも丸刈りなのでより見分けがつかない。
オランダはハゲが多いな。ハゲ限定のワールドカップがあったら毎回優勝かも。ジダンが現役の時ならフランスと二強だったろう。
テーマ:UEFAチャンピオンズリーグ - ジャンル:スポーツ
週末に映画をみました。インディアナ・ジョーンズとクリスタルスカルの王国。
レイダースを小学生の頃に観てからずっとファンで、自分の漫画の原点の一つです。
自分のひいき目を差し引いても相当面白いです。
インディシリーズで好きなポイントのひとつは序盤の冒険です。
丸い岩に追いかけられたり中華街で毒盛られたりサーカス列車で乱闘したり。
映画も漫画も最初のつかみが大切なので、大変参考になります。
今回もネバダの某政府機密エリアで…そして核実験……言いたくて仕方ないですが、後は自分で観て下さい。
アクション、ユーモア、サスペンス…このシリーズは全てが詰まったエンターテイメントの結晶のような作品です。
限られた時間や空間の中で自分の伝えたい事をいかに面白く伝えるかと言う点では映画も漫画も共通していると思います。
なので自分にとって、インディアナジョーンズは漫画的にもバイブルなわけです。
話がそれましたがとにかく、絶対面白いから観て下さい。
でもその前にレイダースは必修科目です。今週末あたりにテレビでやると思います。
レイダースを小学生の頃に観てからずっとファンで、自分の漫画の原点の一つです。
自分のひいき目を差し引いても相当面白いです。
インディシリーズで好きなポイントのひとつは序盤の冒険です。
丸い岩に追いかけられたり中華街で毒盛られたりサーカス列車で乱闘したり。
映画も漫画も最初のつかみが大切なので、大変参考になります。
今回もネバダの某政府機密エリアで…そして核実験……言いたくて仕方ないですが、後は自分で観て下さい。
アクション、ユーモア、サスペンス…このシリーズは全てが詰まったエンターテイメントの結晶のような作品です。
限られた時間や空間の中で自分の伝えたい事をいかに面白く伝えるかと言う点では映画も漫画も共通していると思います。
なので自分にとって、インディアナジョーンズは漫画的にもバイブルなわけです。
話がそれましたがとにかく、絶対面白いから観て下さい。
でもその前にレイダースは必修科目です。今週末あたりにテレビでやると思います。

答えは、生涯学習センター(!)。藤井寺の。←著者の住む町(一応大阪府内)
この町で出土した古代の木ぞり「修羅」と、古代船の埴輪の形を組み合わせた姿をイメージしたもの。
近くに古墳はあるし、やたらと歴史を感じる。関東に住んでいた頃と比べて。
この町で歴史を感じながら、新たな作品を生み出したいと思う今日この頃。
・・・しかし、こんなの平気で作るんだから、大阪の財政は破綻してるのかもね・・・
映画「アマデウス」を見た。
モーツァルトの伝記的映画だ。結構古い(1984頃のアカデミー賞)
自分の中では、モーツァルトはマジ天才で、鼻くそでもほじ
くりながら軽々と作曲を行うっつーイメージがあった。
んで、ベートーベンは、モーツァルトを踏襲して生きて、
でもいまいちうまくいかなくて、スゲー努力するっていう
イメージがある。
要は、ベートーベンはスポ根なイメージがあって、モー
ツァルトは大して努力しなくてもできちゃうようなイメージ
をこれまではもっていた。
この映画がどこまで史実に忠実なのかは知らないが、
少なくともこの作中で、モーツァルトは、そんな楽に生きて
はいなかった。
確かに天才で、作曲の譜面も書き直した跡がなかったり
するようなヤツだったが、自分の作品に対しては、ストイッ
クで、ここをこうしろと言われてもイヤだといって譲らなかっ
たりするような人だったようだ。
そのせいか、後半は大衆に受けなかったり、生活に困窮
したりして、決して、華々しく人生を謳歌していたわけでも
なかったようなのだ。
この作中でサリエリっつーモーツァルトに嫉妬しまくる凡人
キャラが出てくるのだが(これも実在はする)、やっぱりそい
つを完全なる悪役として見ることも正直できなかった。
天才に生まれても、凡庸に生まれてもやっぱ苦労はする
っつーことなのかね?
この映画で印象に残ったサリエリさんのセリフがある。
「作らせる気がないのなら、(神よ)こんな情熱を与えてくれ
るな」みたいなニュアンスのセリフ
まったくだな、とつくづく思った。
映画としては、若干重めかもしれないが、久々にいい映画
を見たなあという気分でした。
そんな私今制作停滞中。ブログもギリです
海にいきたいです
モーツァルトの伝記的映画だ。結構古い(1984頃のアカデミー賞)
自分の中では、モーツァルトはマジ天才で、鼻くそでもほじ
くりながら軽々と作曲を行うっつーイメージがあった。
んで、ベートーベンは、モーツァルトを踏襲して生きて、
でもいまいちうまくいかなくて、スゲー努力するっていう
イメージがある。
要は、ベートーベンはスポ根なイメージがあって、モー
ツァルトは大して努力しなくてもできちゃうようなイメージ
をこれまではもっていた。
この映画がどこまで史実に忠実なのかは知らないが、
少なくともこの作中で、モーツァルトは、そんな楽に生きて
はいなかった。
確かに天才で、作曲の譜面も書き直した跡がなかったり
するようなヤツだったが、自分の作品に対しては、ストイッ
クで、ここをこうしろと言われてもイヤだといって譲らなかっ
たりするような人だったようだ。
そのせいか、後半は大衆に受けなかったり、生活に困窮
したりして、決して、華々しく人生を謳歌していたわけでも
なかったようなのだ。
この作中でサリエリっつーモーツァルトに嫉妬しまくる凡人
キャラが出てくるのだが(これも実在はする)、やっぱりそい
つを完全なる悪役として見ることも正直できなかった。
天才に生まれても、凡庸に生まれてもやっぱ苦労はする
っつーことなのかね?
この映画で印象に残ったサリエリさんのセリフがある。
「作らせる気がないのなら、(神よ)こんな情熱を与えてくれ
るな」みたいなニュアンスのセリフ
まったくだな、とつくづく思った。
映画としては、若干重めかもしれないが、久々にいい映画
を見たなあという気分でした。
そんな私今制作停滞中。ブログもギリです
海にいきたいです
ユーロ2008の話です。僕はかなりルーマニアに魅了されてます。攻撃の組み立てがこの前高校選手権で優勝した流通経済大柏にかなり似てるんだよね。勿論ほめてます。ワンタッチで味方に預けたと同時に裏に走り出す動きは大前と被る。連動性が高く、判断も速く、プレーに迷いがない。日本代表もこうあってほしい。暇があったらルーマニアの試合見るべし。
選手個人ではクロアチアのモドリッチとポーランドのゲレイロがいい。
でも優勝はポルトガルになりそうかな。今のところ穴がない。
オランダは毎試合超絶ゴールしてるけど、ほとんどカウンターなので、先制されたり引いて守られたらどうなるか未知数。
選手個人ではクロアチアのモドリッチとポーランドのゲレイロがいい。
でも優勝はポルトガルになりそうかな。今のところ穴がない。
オランダは毎試合超絶ゴールしてるけど、ほとんどカウンターなので、先制されたり引いて守られたらどうなるか未知数。
作家やミュージシャンについて勝手なイメージを持ってしまうことってあるよね。
自分の例をいくつか挙げてみる。
鳥山明は頭はあまりよくないけど素朴ないい人。冨樫義博は頭はいいけどひねくれたヤなヤツ。
木多康昭は普通にヤなヤツ。久米田康治はシャイないい人。
岩明均は落ち着いた物静かなおじさん。福島聡は自意識過剰をこじらせたイタい人。
鬼頭モヒロ(変換するの面倒くさい)は児童虐待願望のある鬼畜変態。八木教広はちょっとSM好きな変態だけど男気のあるいい人。
江川達也は汚い体を汚いひげで覆った暑苦しいスケベオヤジ。
ちなみに知人の妹はオカベの漫画を読んで、背が高くて髪の短い女性が描いていると思ったそうだ。
実際には、髪は別に長くないが背もいまいち高くない汗かきデブのキモヲタ男が描いているのに。イメージ通りでなくてすいません。
自分の例をいくつか挙げてみる。
鳥山明は頭はあまりよくないけど素朴ないい人。冨樫義博は頭はいいけどひねくれたヤなヤツ。
木多康昭は普通にヤなヤツ。久米田康治はシャイないい人。
岩明均は落ち着いた物静かなおじさん。福島聡は自意識過剰をこじらせたイタい人。
鬼頭モヒロ(変換するの面倒くさい)は児童虐待願望のある鬼畜変態。八木教広はちょっとSM好きな変態だけど男気のあるいい人。
江川達也は汚い体を汚いひげで覆った暑苦しいスケベオヤジ。
ちなみに知人の妹はオカベの漫画を読んで、背が高くて髪の短い女性が描いていると思ったそうだ。
実際には、髪は別に長くないが背もいまいち高くない汗かきデブのキモヲタ男が描いているのに。イメージ通りでなくてすいません。
仕事中、車をぶつけてしまいました。雨降ってるし、早速サビてます…ヘコむ。
まあそれはさておき、漫画のネームを五月に描いたんで今原稿に下書きをおこしています。ワーズオブファイアの2作目ですが。
そういえば以前Web漫画に拍手を下さった方、ありがとうございました。遅くなりましたがこの場を借りてお礼申上げます。1作目は近いうち全てホームページに掲載予定です。
今回は31ページです。最近は45ページばかりだったのでやけに作業が少なく感じられます。その分1ページ1ページ丁寧に描く事を心掛けてます。
あと、いままでずっとゼブラのGペンしか使った事がなかったのですが今回はいろいろペン先の種類を試して本当に自分にあったものを見つけたいです。
まあそれはさておき、漫画のネームを五月に描いたんで今原稿に下書きをおこしています。ワーズオブファイアの2作目ですが。
そういえば以前Web漫画に拍手を下さった方、ありがとうございました。遅くなりましたがこの場を借りてお礼申上げます。1作目は近いうち全てホームページに掲載予定です。
今回は31ページです。最近は45ページばかりだったのでやけに作業が少なく感じられます。その分1ページ1ページ丁寧に描く事を心掛けてます。
あと、いままでずっとゼブラのGペンしか使った事がなかったのですが今回はいろいろペン先の種類を試して本当に自分にあったものを見つけたいです。
本家HPに設置しているWeb拍手フォームから、僕の漫画へ2通ほど拍手がありました。
1通はコメントつきでした。
各メンバーへいただいた拍手・コメントは基本的に本人が目を通しています。
嬉々としてここに書いてるのは僕ぐらいのものでしょうが。
拍手をくれた方にはこの場を借りてお礼を書かせていただきます。
ありがとうございました。
1通はコメントつきでした。
各メンバーへいただいた拍手・コメントは基本的に本人が目を通しています。
嬉々としてここに書いてるのは僕ぐらいのものでしょうが。
拍手をくれた方にはこの場を借りてお礼を書かせていただきます。
ありがとうございました。
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